私の決断と私たちの新たな夫婦の形

昨夜、私はある決断をした以前にも綴ったことがあるが脳科学を駆使してからは月の満ち欠けに左右されずにマインドを保つことが出来ていたしかし、時折、強烈な力が働きマインドが難しい時があるがその時は宇宙からのメッセージだと捉えて生きているその一つが10日前の蠍座の満月であった初めは小さな出来事がリレーとし雪だるまのように大きくなり魂と向き合わざる負えない日々をこの10日間は過ごしていたそして、昨夜、決断に辿り着いた私はBiarritzへ行かずにパリ9区で生きる事を決めた今回のコロナウイルスの件がまさか私にも魂と向き合う時が来るとは想像もしていなかったもし、フランス政府の二ヶ月の外出禁止令がなければ恐らく半ば勢いでBiarritzへ越していたしかしそこにstopが掛かったのは二ヶ月間のconfinementだった海のエネルギーは今を生き抜き今後も生き抜くためには大切であることは痛いほど、感じている何が駄目であるのかそれは土地のエネルギーが合わず日を増すごとに脹れ上がっていた家族との穏やかな生活も考え子供達のことを考えると今回は自分が意見を呑むべきであると自分の感情を様々な脳科学を使い懸命に思考の転換の努力をしていたしかし、脳科学とは魂の声を無視するスキルではなく自分の魂と共に生きるスキルである私が魂の声を聞かない時とは子供たちを含めて家族のために自分の真実を見ないことにする時であるが今回は身体に現れたそして、私はBiarritzへは越したくないことを彼へ告げると彼も反対をせず、やはり以前のような互いの自由を尊敬し合う特別な夫婦関係を築く事で一致した私がずっと悩んでいた事は何であったのかと互いに最高のポジションを見つけた直ぐに彼もパリを離れる訳ではなく、一緒に行うフランス語や英語のビデオに於いての課題やこれから始めるプレミアムBlog新たな試みを立ち上げて確立をしてからと決めているもしかしたら、宇宙の計らいで早まるかもしれないし、時期が遅くなるかもしれないが、これも全てはタイミングであるPeterに近い将来の事を話すとバカンス時期は飛行機に乗り二週間、パパのアパルトマンへ行くことに想像以上に喜んでおり私の悩みは何であったのかと思ったそのような訳でパパはBiarritzママンはParisと云う一般の方は理解が出来ないであろう人生を構築することが決まったのである以前の私であれば不安が頭に過っていたかもしれないが今は不思議なまでに全くないやはり一人よりも二人の方が楽であるのは事実であるがそれ以上に恩恵の方が遥かに大きく、不安がないのは正に脳科学のお陰とも云える改めて脳科学を駆使すると魂と生きやすくなるのだと今回の件で改めて感じた近い将来、訪れるであろうこの環境が齎す恩恵は確実に私を変えることとなった先ずは最近、身体が重く起床する時間が大幅に遅れずれていたが以前のようにストレスなく起きられる今朝であったことに感動した久々の感覚だと思ったそして、モナコへ向けての新たな準備への行動へと繋がり、内側から溢れ出るエネルギーが大きく変わった今、思うと、それほどまでに自分が此処まで悩み無意識にエネルギーが制御されていたそう、思ったのであるそして、私のDirectionは完全なるモナコ狙いとなった苦渋の決断をした先には溢れるほどのエネルギーが注がれ拍子抜けをしているだからこそ云えることは苦渋と想う決断こそ早期に行う必要がある大きなものこそ決断が難しい早まってはいけないが様々なことを吟味し、それでも魂が望むならば正解なのだと思う人の数だけ価値観も環境も生き方も全てが異なるため第三者が口を挟むことも権利も絶対的にないのである以前から申し上げているように魂の声に従わないことこそ魂の有罪者であると思っているその決断が現実的に途方に暮れるようなことであっても魂からの声であれば奇跡と云う名のもとで宇宙からの応援が必ずあるしかし、決断、覚悟、行動を起こさない者には一切、この助けも援護もないこれは数え切れない程私が経験しているからこそ自信を持って云えるなので、何かに迷い生きている女性がいるならば私のように体当たりで生きている女性がパリにいると云うことを思い出し生きる糧として頂けたら幸いである今後のBlogでございますがいつも自分でルールを決めないと自分の魂を削り綴ってしまうところがある為ご了承頂きますと幸いであります今後はリアルタイムなBlogは二日に一回とさせていただき過去の記事と融合させて綴らせていただきたいと思います先ずは、再来週から始まる愛に溢れたRavissante 愛さんとの美しさの哲学のコンサルティングが始まることで此処に注ぎたいこと加えて来週のスタートを目標に自分の自伝となるBookを電子書籍のようにし、こちらのWorld Pressの有料Blogとしてスタートをさせてゆくことこちらは週に二度の更新とし自伝、リアルなエッセイとし展開をさせてゆくことその他にも愛さんが美の哲学を受け継いてくださることでセッション方法のスタイルにもメスを入れることを考えている事同時にモナコでのビジネス展開語学のブラッシュアップも然りやはりルールを作り、Blogをリアルタイムで綴らない日を敢えて作る必要があると決めた次第であるそして忘れもしない事実二児の母との両立であるリアルタイムなBlogを綴れない日はInstagramでリアルタイムなエネルギーを注入しUpしたいと思います最後にBelle passion YUKIKOさんが来週の土曜日のFacebookを通しフリーライヴレッスンを行いますBelle passion free live lessson前回のLa tour des Espritsneneさんのライヴレッスンを見逃された方は是非ともYUKIKOさんのライヴレッスンをご覧くださいませ https://www.instagram.com/p/B_2ZPMpivTs/ 連絡先contact@asami-paris.com◆本日のコンサルティングの方のBlog ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※大きな樹になりたい (Aubade)膝を伸ばせない原因 (Petite Étoile)何がやりたいのか分からない時に、何をするべきか (La Carrière)水色の靴 (La lune)尿失禁とハイヒール (Le Sanctuaire)卒業論文(我が使命) (Ravissante)むくみの解消 (Belle passion)広がる世界 (Lumière)「オシャレの壺」リトルでブラックなのか (9 Neuve)Bon…

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心豊かに我が愛に生きる

本来であれば私の任期はあと1年というところであったでもその任期を前に倒して帰国させてほしいと自分から手を挙げたのである苦しかったその決断に至るまで本当に悩んだそして、神さまでも宇宙でも誰でも彼もに祈る日々だったそれぞれの人たちのことを考えると胸が痛く、ただ、辛かったあと一年、彼らの成長のために私ができたことも絶対にある でも私は自分の年齢と置かれている現状を理解した そんな中決め手となったことは仕事の代わりは誰かにお願い出来ても遺伝子を残す代わりはどこにもいないのだという 事実を改めて考えたことであった私は母になりたい その事実にもう背を向けるのはやめようそう思って決意を上司に伝えたこの文章に心が揺さぶられたのは恐らく私一人だけではないであろうメキシコ在住 La CarrièreMarikoさんの昨日のBlog新しい旅路への言葉であるこの7月にメキシコを離れ一時的に日本へ戻られる理由が赤裸々に綴られている人生をセンスよく生きるとは決して押すだけが全てではなく風を詠み引くことも大切である但し、Marikoさんの場合は引くだけではなく一年以上も耐え続けてきた苦悩がようやく花開き、今は風が彼女に吹いた彼女の引く行為は実は最強の押すことを意味し、全ての苦悩を乗り越え、今は宇宙が完全にバックについた状況であるこの風を詠むスキルこそ人生を生きる武器である人が感動、感嘆するのは芸術や音楽だけではない正に、人の生き様である加えて人を想う心それこそ、愛である 今朝思いがけず、みどりさんからメールを頂きました。息子の一颯の為にグルテンフリー療法に関して詳しい話や、ご本人の経験談そしてお知恵を頂戴し本当に胸が一杯です。 みどりさんは愛に溢れた素晴らしい方ですね。お忙しいはずなのに、時間を削って息子の為にメッセージを届けてくださったことが本当に感動いたしました。こちらはLes Caprices 凛さんより昨日、頂戴したメッセージであるLe Sanctuaire みどりさんの愛に感動された凛さんが私に教えてくださった愛に溢れたエピソードであるみどりさんは私とのレッスンで一切、そのことを仰らずにただ、ただ凛さんの御子息を想い凛さんへメッセージをされたことに私は深く感動したそして、その事実を私に伝えてくださる凛さんにも愛を感じ何故かと云うと日本時間の零時を超えた深夜のメッセージであった1秒でも早く就寝されたいところ魂を削り伝えてくださった凛さんの愛にも感銘を受けたお二人が双方を想われる愛に感動しかなかったそして、一言に美しかったASAMI-PARISのチームの方々が互いに想い合い、尊敬し合い自立し合いながらも必要な時には例え、距離が離れていても助けてあげたいとの魂の愛に深く感動するこれこそ今の地球に必要な愛の形だと思っている純粋に人を想う心これも美しき芸術である今の宇宙レベルでは嘘も全て包み隠さず表面化するが素晴らしいことに関しても表面化されてしまい隠せない凛さんとMidoriさんのお二人の美しき愛のように美しさとは魂の純度であるそのためには心に余裕がないと人を思いやるどころか自分さえ客観的に見ることが出来ない心の余裕を奪うものは忙しさそして、理想と反する現実正に深く息を吸えない状態であるだからこそ、日頃から自分が深く呼吸をしているかを客観的に確認をする必要がある小さな意識ではあるが人生への恩恵は計り知れない豊かさを生み出すためには引き算方式で人生を歩むことそして、何かに追われない環境を努力して作りあげること美しさとは脳を使うだからこそ私たちは脳を休ませて生きていてはいけないのである https://www.instagram.com/p/CADnVf-Ctu7/ 連絡先contact@asami-paris.com◆本日のコンサルティングの方のBlog ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※膝を閉じる (Aubade)卒業論文(コーチとしての自覚と覚悟) (Ravissante)動力にも足枷にも (La lune)TVとの決別 (Lumière)Quand je décide quelque chose, je le fais – やると決めたらそれをする…

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何を纏い生きるか

BachのGoldberg Variationsの出逢いは愛する人が楽譜としてこの曲を贈ってくれた私が愛して止まない曲であるそして、Glenn Gouldも愛する人が彼の演奏とは言葉で表現が出来ないと教えてくれたが、言葉の如く完全に神と対話をしている数え切れないほど聴いているGlenn Gouldが演奏するGoldberg Variationsであるが最近、こちらの動画を見つけ彼がピアノ、音楽に打ち込む生き様と芸術性に心を奪われたhttps://www.youtube.com/watch?v=iho1yS2EPJI20年ぶりにレコーディングをする理由に私は鳥肌が立った私が仕事に向かう哲学生きる哲学が全て此処に集約されている感覚であった同時に未だ彼の領域へ到達が出来ていないため一層、高めたいと思った私が生き続けたいのは正に、この領域である卒業されたシンガポール在住Hiromiさんとのコンサルティング最後の私たちのワンシーンである https://www.instagram.com/p/B-9tZCCq4EC/ Hiromiさんのリクエストにより最後は画面を通してシンガポールパリとエネルギーの交換を行ったエネルギーとは対面でなくとも画面を通しても伝わり活字を通し全てのツールを通しても伝わる良いエネルギーも良くないものも全てを突き通してしまう力がエネルギーであるため、今の時代低い波動に呑まれないため高いエネルギーを浴び続け生きなくてはいとも簡単に落ちてしまう世界の人々がスタートラインが一斉に同じ状況の中、異なるのは意識と思考と波動であり、これが全てのエネルギーを生み出すのであるそのような私でも最近、宇宙との繋がりが何となく薄いと感じどことなくモヤモヤとしていたが私はこのエネルギーと繋がることが宇宙と繋がるのだと確信をした今朝、モナコより風が届いた次回のモナコの際にある女性へオートクチュールレッスンを提供させていただく予定であったしかし、コロナウイルスの件で先送りとなってしまったがその女性から届いた仏語のメールに私の魂は一気にモナコへと帰ったモナコと繋がることは私には宇宙と繋がる事である崇高なエネルギーが別なる崇高なエネルギーを呼びこれこそリレーの法則である夏にモナコへ訪れる時には今より精進をさせていようと改めて誓った今朝であった昨日、オンラインセミナーを告知させていただきましたが直ぐに一杯となりまして今朝お申込を閉めさせて頂きましたSkypeの回線品質を保つため最大で5人としておりますこの告知をInstagramを通しご案内した直後、セミナーのお申し込みを頂戴致しましたメッセージとして捉えた私は翌日に追加セミナーとしてInstagramで告知を致しましたその後も直ぐにお申込を頂き現在は5席中、4席が埋まり残り1席の状態でございますASAMI-PARIS オンラインセミナー「今を生き抜くスキル」4月22日(水)日本時間21時15分セミナー代金 75ユーロ今回のセミナーのお支払い方法はPayPalとさせていただいております残り一枠でございますがご興味のある方はお早めにお申込くださいませ一人でも多くの方へ光とインスピレーションが届けば幸いでございます 連絡先contact@asami-paris.com◆本日のコンサルティングの方のBlog ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※本当の春を待つ (Les Caprices)日本人の美徳 (ÉBLOUISSANT)指導者の匙加減 (Le Sanctuaire)自宅でヒールの時間が増えたら (La Carrière)「誰かが見ているから」ではなく「誰も見ていなくても」 (Lumière)美しく生きるために (Ravissante)レッドソール (Belle passion)生ルブタン (La tour des Esprits)Leçon française à Prélude Préludeでのフランス語レッスンについて (Prélude) ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

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人生の豊かさとは

今日も壮大な海を眺めながら 波が押し寄せる地球の音を 感じながらシャンパーニュを 片手にテラスでBlogを綴る   本当に幸せだな、と思う   Biarritzに到着をした 月曜日は正直にパリへ早く 戻りたいと思っていた   天候が悪く、大統領が法律を 発令する日もあり、人々が 何処か緊張感を持っていたこと   街は閑散としており パリの崇高さが欲しいと 心の奥底で思っていた   しかし、今は此処で生きたい   そのように強く思っており 何がそうさせたかは昨日の Blogで綴ったように人生の 豊かさを感じてならない   時の流れの穏やかさに加えて 海の広大で壮大なエネルギー そして、その素晴らしい影響を 私たち家族が大いに受けている…

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モナコからの指令

今朝、モナコのニュースレターを 目にし、一気に私の魂が高揚した   2020年4月にオープンする ホテルのスィートルームの 写真と詳細の宣伝であった   いつでも触れる事が出来るよう 画面には常に立ち上げており 隙があれば、四六時中、見ていた   今現在の私を此処まで高揚させ 内側から溢れんばかりの高揚感 魂に触れるのはモナコだけである   今、綴りながら思った   何故、私はモナコで暮らす ビジョンを未だ掲げることを していないのであろうかと   少し前まではパリとモナコの エネルギーの融合こそ芸術だと そのために行き来をしていた   しかし、最近のパリは美しいが 我がアパルトマンのエスプリと 界隈と通りを除いては惹かれない   パリのエネルギーはストライキ…

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私を救ったもの

昨日の夜はBriceが泊まり 家族で素晴らしい時を過ごし 最高な状態で朝を迎えた   しかし、まさか、その後に このような大変なことが 待っているとは思わないほど 数ヶ月ぶりに疲れた日であった   午前中、プランタンの裏の Monoprixへ行き、帰り道 事もあろうに携帯を盗まれた   数年前にラファイエットで バックを盗まれたことは あったが、何かを盗まれた ことは人生で二度目である   バックの時も神業であったが 今回も本当に盗まれた事すら 気づかなかった   正にプロフェショナルとは このような事を云うのである   iPhoneをコートのポケットに 忍ばせてイヤホンで語学の 勉強をしていたが、途中で 音が切れたので電波の状況だ と気にしていなかった…

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強さと脆さの中で

昨日の金曜日の11時過ぎ   今日の夜は moulesかandouillette どちらが食べたい?   このようなメッセージが Briceから送られてきた   一瞬、脳の思考が止まった   金曜日は一緒に過ごす日ではなく ce soirとの単語を週末の夜だと 見間違えたのであろうかと思った   そして、数秒後に分かった   彼は私を心配して私が何か 歓ぶことをしたいのだとの 彼の愛が伝わり、それだけで 私の傷を負った心は回復をした   結局、金曜日の夜はムール貝を 作ってくれたが、父、息子で 奮闘しているシーンをワインを 口にしながら目にし幸せであった     何に傷ついたかと云うと…

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今を愛と共に生きること

何十年ぶりと云われる程の 大規模のストライキの今日   公共交通機関は麻痺しており 仕事に行けない人々が多く 店も閑散していたパリであった   学校も今日は休みであり 明日もストライキは続くため 学校に於いては半日で子供を ピックアップする必要がある   このような時に自分の環境が 有難いと思うのは自宅で仕事を している環境のお陰で出勤の為 ストライキに心を乱されずに 過ごすことが出来ることである   家族が出来ると多くの人が パリの郊外へ移る状況の中 交通機関が閉鎖される事の 損害は非常に大きく長引けば 国の循環が止まってしまう   今回は定年退職に関係する 法の改正に反対する大規模な ストライキのため、長引くと 云われているが早く解決策が 見つかればと願っている  …

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穏やかな人生の瞬間

昨日はBriceが家に泊まり 家族で穏やかな時を過ごした   前夜に私は彼にメールをした   最近は少し疲れているので 夜はディナーを作って欲しいと メールをすると勿論と返答があり 彼はメニューを考えていた   そして作ってくれたのが バケツ一杯のムール貝と ポテトのピューレであった   2、5kgのムール貝を購入した 彼はクリームと白ワインと共に 煮詰め、ピューレはレストラン のようなテクスチャーにこだわり 妥協のない料理を創りあげた   私は料理が好きではないので 絶対に彼がすることは出来ないが 彼もPeterも彼の父も料理が好き であるのは本当に有り難い事である   料理は女性がするものである との思い込みは消した方が良い   得意な人、好きな人がすれば 良いと思っており、好きでない…

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