共存する強さと弱さ

喪失感これは今の私である未だ1日しか経っていないので当たり前と云えば当たり前かもしれないCannelleはPeterとTiffanyと同じく自分の子供と思っていただけに我が娘の肉体が消えた衝撃は、やはり大きい当時も、そして今も私はTiffanyをCannelleと呼びCannelleをTiffanyと呼び間違って呼びかけている事も気づかず家族に指摘を貰う私には女の子であればTiffanyもCannelleもある意味で一緒であり今日も呼び名を間違えた彼女を送り出す1秒前まで愛と感謝と幸せの想いとエネルギーだけに徹底した彼女が人生を懸けて私たちに示してくれた愛であり私も感謝を込めて彼女への愛を注ぎたく、だからこそ貫いた一点の狂いもなく愛と感謝だけに込めた完全燃焼であったしかし、身体とは正直であり彼女と別れを告げる数日前から以前の主人の母の介護をしていた時と同じか、それ以上の疲労感が私を襲ったマラソンの経験はあるがマラソンで走る以上であったそして、彼女が光となってから20日間に懸けていた想いとマインドを保つために努力していた何かが私の身体に現れた身体とマインドは一体であり身体の繊細さを改めて感じた時には彼女の身体を撫でながら眠り、この数日間は仕事以外は完全に眠ることに専念をしていた今日はクライアントの方のレッスンのキャンセルを利用し3時間のシエスタをした哀しみとは、此れほどまでに人間の身体を酷使させるのだと改めて感じた程であったそれでも生きなくてはならない私はkokoさんが送ってくださったメッセージに何かを感じた Cannelleちゃんはもう痛みもなく光の中にいるのですね。これからはいつもAsamiさんのそばにいらっしゃいますね。 Asamiさんそのまま愛と感謝のエネルギーで (Asamiさんの中で永遠に生きていかれる)Cannelleちゃんとともにこの世界を光り輝かせて生きていかれてください。愛に溢れた美しい心として捉えらえる言葉であったが実はこの言葉に真実をがあると感じてならなかったkokoさんが究極の魂のエネルギーを込められる時には必ず何かの真実があるのを存じているため、直感の侭に答えを探したそして、私は愛猫が私の中で生き続ける理論とは空想論でなく現実なのだと云う事実をを何かに引きつけられるように出会った本を見つけた私は理論が欲しかったその本にも言葉の表現は異なれどkokoさんと同じ事が綴られていたこの真実を未だ完全には深く落とし込めていないが今回のCannelleの件で私の世界観と視野と魂の成長は確実にあったそもそも私は動物が苦手であったところから始まった人間であり、その衝撃とは今も言葉に出来ない程である以前の主人にさえ「君は一生愛が分からない人間であろう」と云われていた愛のレベルに於いても非常に劣等生な人間であった私が少しずつ魂の成長をしているそれが今回のCannelleからの学びであるのは間違いはなく結果、我が魂の成長へと繋がる私が生まれた理由とは魂を限りなく清く磨き上げるためこれが我が魂の青写真である息絶えるまで、魂を磨き上げる修行が続くと思うと途方に暮れるがこれも生まれる前に魂が決めたこと我が魂に降参をして最後まで挑まなくてはならない今日はCannelleが光となり翌日となるレッスンであったが今は未だ弱い私はクライアントの愛に支えられたと感じた日であったトップバッターはLe Sanctuaireみどりさんであったが、画面を開き思わず私は涙が自然と溢れてしまったその様子に共感をしてくださり多くの愛とエネルギーをいただきみどりさんをはじめ私は本当にクライアントの方の愛に守られて生かされていると感じた時でもあった今日と云う日は特に仕事のお陰でクライアントの方々のお陰で私が私らしく保てる場所だと感じた何と有り難いことであろうかと心底、思った今は正直に自分の未来の将来ビジョンをどうしたいかは見えないが、ただ、目の前のこと愛する家族、愛するクライアント愛する方々と共にする時間を大切に最大限に幸せを感じながら人生を捧げ生きたいと思う二週間後のモナコ行きも今は少し腰が重いものがある少し前までは現在進行形で自分の弱みを見せることが好きではなかったしかし、今は同じように何かと闘っている方に対して少しでも勇気や力となればと思い綴らせていただきたいと思います今日のBlogは明日の早朝Blogの代わりとさせていただきます素晴らしい朝をお迎えくださいませ https://www.instagram.com/p/CEBsnJVqXxn/ 今月のASAMI-PARISコンシェルジュは「自信の美学」です 今月限定のテーマとなりますのでご興味のある方は以下をご覧ください 8月のコンシェルジェ「自信の美学」 連絡先contact@asami-paris.com◆本日のコンサルティングの方のBlog ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※目指すこと (Lumière)メメント・モリ (9Neuve)広がり続ける世界、人生の目的 (Le Sanctuaire)パン屋での感動体験 (La Carrière)美しさにはミリ単位の修正を (La tour…

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特別な女性は存在しない

パリとは何と美しいのであろう 今朝、車窓から眺め心を奪われている私がいた 窓を開けると秋風が心地良く薄手のコートを羽織ったパリジェンヌに目を向けRadioから流れるクラシックが一層、私の心を穏やかにさせた 映画のワンシーンのようであった 午前中は検診のために16区まで向かったが、子宮口は未だ開いていない状態であり、今直ぐにと云うことはなさそうであるが、出産がいつ来るかはドクターも分からない 出産予定日の8月28日まで残り一週間となったが陣痛が、何時訪れるかはTiffanyの決断次第である 出産の為、真っ先に準備をしたのは出産時に聴く音楽の選曲であった Peterの時もそうであったが無痛の麻酔を投与されてから音楽を耳にする余裕が出来た為映画のワンシーンのような雰囲気を創ることが出来た その記憶が鮮明に残っているため私は先ずは音楽の選曲に取り掛かり最後にようやく入院準備をしたのが昨日であった バカンスに行くようなスーツケースであるが、中にはフランス語の本と辞書も入れており、入院中は語学の勉強を妊娠前の状態へ復活させたいと思っている 危なかったのは、ホテルへ行く感覚であった為、バスタオルやティッシュ類等の小さなものを忘れるところであり、モナコのホテルへ行く感覚が抜けなかった 注文したPeterのマットレスも今日、無事に受け取る事が出来これで心置きなく後は運命の時を待つのみと云う状態である ハイヒールコーチと言う立場になり(いや、ゴールまでもう少しだけど)ASAMI PARISのハイヒールメゾットの奥深さと凄さを再認識した ちょっと震えるくらいに感動したのだ 靴づれが日常化していたモニター様は初回レッスンで靴づれを感じなくなった。 ストッキングを履かず素足の状態で初めてハイヒールで歩かれた。 その姿は15分前の足さばきとは違う女性らしい脚の運び2時間前には無かったピンと開いたデコルテ 心底、驚いたのは本当に脚のシルエットが美しく変化した…

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