過去を生きない

本来であれば明日からモナコであったが、明日はパリから離れることが出来ない事情が起こった飛行機チケットやホテル代はオンシーズンもあり日本円で20万円程であったが、手にしたフランスのパスポート代金だと思うとお金には変えられないとキャンセルに執着はなかったしかし、ここで脳科学を使ってみようかと思い実行をするとフライトは直前であったが日程を変更することであれば可能と分かり今月末へとチャージを支払わずに移行することが出来た今度は滞在するモナコのホテルHôtel deParisへ電話をするとやはり直前過ぎるためキャンセル変更期間は過ぎていたが特別にとホテルの計らいで料金が掛からずに指定した日程へ移行が出来たおまけに、その日はプロモーション価格とのことで明日、支払う予定の半額以上の価格で再予約をする事が出来た今回の件で脳科学の威力を改めて感じると共に脳科学を使わなければ私の20万円はパスポート代としてExchangeであったが脳科学のお陰でパスポート代金にお釣りが生じるまで現実が変わってしまった脳科学とは、このような日常の些細なところで効果を発揮することが出来るため、脳科学を駆使しない人生とは本当に勿体ないと私も元の居た世界に戻りたくないと思う人物の一人である明日のMikikoさんとのInstagramLive アペリティフはモナコではなく自宅のパリのサロンからとなります明日はTiffanyも登場させていただくかと思いますが「出過ぎる釘は打たれない」をテーマにMikikoさんとワインやシャンパーニュを片手に二人のアペリティフの模様をお届け致しますライヴ中の質問も是非、リアルタイムで私たちにメッセージを送ってくださいませ8月3日(月)22時15分(日本時間)ASAMI-PARIS Instagramで多くの方と幸せなアペリティフをご一緒する事が出来れば幸いです先日、水曜日にお送りしたInstagram Liveに於いて想像以上に好評であったこと心から 有り難く思います同じ人物でありながら意識の異なりで全く美しさが異なる衝撃とも云える例を身体を通し表現をさせていただいたこれが現実であり、事実である腕の意識だけで此れ程までに印象が異なるかであったり膝の意識や踵からの着地など僅かな異なりが美しさのレベルを大きく決めている脳科学に於いても云えるが知ると知らないとでは天と地の差があり現実や人生が大きく変わるのは法則である私が日々、意識している一つは頭のポジションもであるがここも意識をしなければ生活感杖をついた年配の女性のような雰囲気を醸し出してしまう頭のポジションこそ自分では確認が出来ず、特に横からや後ろからの様子は意識をせず生きていると大変な状態となり美しさとは大きく掛け離れている時折、ビデオをチェックし映像に映る無意識な自分の姿に幻滅をする事は多々あるそれほど、頭とは後方へ意図し意識してpushしなくてはならず理由は頭の重さは人間の体重の10パーセントと云われている5kgのお米が頭に乗っていると思うと僅かなポジションのズレがどれほど身体の健康に大きく影響を及ぼすかは想像がつくが健康と美しさに於いても比例して云える普段、パソコン作業や携帯でメッセージを打つ時なども頭が前へと傾いており、この状態を意識しなければ私たちの脳や身体は前傾なポジションが正しいと思い込み違和感を感じず前傾した状態の身体が出来上がる自分ではポジションの悪さが気づけない理由は此処にあり常に保っている状態が正しいと認識をしているからこそ自分の姿勢や美しさ健康に疑問すらも抱けない状態である一度、歩く姿を横から動画で撮られると私の伝えている事が解っていただけるかと思うが実際に行動をする人は0、1%であるのが現実であるだからこそ多くの女性は美しさのレベルが変わらず、現実直視をせずして美しく在ろうであったり人生を変えようと思うのは不可能であると云える本当に人生を変えたいならばこれまで取っていたカードAではなく、カードBを取らないと過去の人生の繰り返しを生きる現実を生きているようで未来を想像しているようで、脳の配線美しさのアップデートをしなくては過去の延長を生きているだけとなりそのような人生は終わりにするべき時に私たちは居る時は8月となり、瞬く間に流れ何もしなくては人生とは一瞬で過ぎてしまうもの地に足をつけて生きるため多くの方が人生を変える時に来ているのである https://www.instagram.com/p/CDXD_FkqTSI/ 今月のASAMI-PARISコンシェルジュは「自信の美学」です 今月限定のテーマとなりますのでご興味のある方は以下をご覧ください 8月のコンシェルジェ「自信の美学」 連絡先contact@asami-paris.com◆昨日のコンサルティングの方のBlog ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※向き合う時間 (Aubade)変わることを恐れない (Ravissante)Des astuces pour apprendre la langue étrangère 2 – 外国語習得のコツ 2 (Prélude)掃除の大切さ (Belle passion)※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

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芸術的なリズムで生きる

今週から変えた習慣の一つは4時30分起床から4時へ変え起床時間を30分切り上げたこと早朝にBlogを綴るために更なる朝型生活にしてから一週間が経過していたため起床時間の前倒しは苦なく楽に出来た時間にコントロールされない生活を徹底的に行っているためBriceが引っ越しをしてから朝の支度時間にTiffanyの関係で順調通りに決して進まないであろう状況を想定しての私の作戦であるbébéとの生活は大人が考えるリズムとは異なる事が殆どであり、その結果、慌ただしくなり時間に追われることで心の余裕がなくなる良くないスパイラルが起こってくるそうではなく、私たちには優良な脳と云うものがあるため、作戦を立て実行することで大抵のことは意外と防げてしまうものである美しく生きたいのであれば慌ただしい生活は徹底的に排除させてゆくことそのための方法は人の習慣や生活環境により様々であるが私の方法は事前の作戦である月曜日に彼が引っ越しをしたと同じタイミングで新しいベッドが届き、ようやく自分のお気に入りのベッドで眠れる幸せにも酔いしれ眠ることが一層、幸せになった3月に彼が越した際にお気に入りであったベッドはモナコから戻った際処分されてしまっており(笑)彼のベッドで三ヶ月半と眠っていたとても気に入っていたためベッドが処分された姿を見て本当に心が傷み、冗談でもなく何度もベッドに心の中で謝った残念ながらBriceのベッドが私の波動に全く合わず好きになるよう試行錯誤をしたが、最後の最後まで波動が合わなかったその反動もあり、今回、購入したベッドは前回よりも更にワンランクアップさせていた自分が心地良いと思うベッドとはこんなにも幸せであるかと人生を変えてしまうほど、自分の体内に流れる周波数まで変わっていると感じている私はベッドの上で過ごす時間を愛して止まないため、此処で仕事をすること、Blogを綴ること広々としたベッドに身を預けて就寝することBedと私の関係は人生さえ作られてしまうものがある月曜日からTiffanyの就寝にも実は少しの変化が現れていたいつの頃からか夜中に4度5度と目を覚ましていた彼女が月曜日以降は僅か1度になった零時頃にお腹を空かせて目覚めるだけでありこれは私の就寝中の負担が大きく軽減された私よりもエネルギーが強いTiffanyは実は繊細に何かを感じていたのかもしれない初めは偶然かと思っていたが此処まで明確に変わったことに内心、驚きを隠せないでいる https://www.instagram.com/p/CB02jzxqCeh/ あの時に、早朝のリズムへ切り替えたことは私にとり最良の選択であり、人生を大きく変えることにも繋がった当時はTiffanyが何度も目覚め睡眠不足が慢性化していたため最後は起きれずに目覚ましを少しずつズラしている状態でもあり爽快で朝を迎えることは少なかったなので、自分で決めたとは云え本当に4時30分に起床出来るか自信がなかったが私は決めた事は遂行するタイプの人間なのでいざ、頑張って決行すると1日の始めのエネルギーが、こんなにも異なるのかと別世界にいるようだったこの満ち溢れたエネルギーを味わうと以前に居た疲れ切ったエネルギーで朝を始める世界へは二度と戻りたくないと思ったあまりにも心地が良いため毎朝、起床するのが楽しみとなり前夜も翌朝のためにとワクワクし眠りに就く事が出来るようになった1日の素晴らしい緊張感のリズムとは音楽のようであり芸術的なリズムで生きる事は人生のクオリティを変えてゆく人生を変えたいけれど何から始めれば良いかが分からない方は私のように早朝のリズムへ切り替える事そして、朝からエネルギーを生み出すことを行うことで崇高なエネルギーの自家発電が出来ることで1日の体温さえも大きく異なるのを感じて頂ける朝の時間とは1日の質を決める非常に大切なゴールデンタイム朝を制するものは1日を制し1日を制するものは人生を制する人生を創り上げてゆく方法は幾らでもあり、人生を変える決定権は自分の手の中にあることを忘れてはならないのである https://www.instagram.com/p/CB3T_ySqWXl/ ◆昨日のコンサルティングの方のBlog※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※繊細に願いが叶っている事を感じる (Le Sanctuaire)être objectif – 客観的でいる (Prélude)美意識を落とした先の堕落 (Éternité)小さな商い (La lune)時をかける女性 (9Neuve)女性らしさを大事にしたい (La Carrière)今ある幸せに気づく( La tour des Esprits)ものごとの捉え方 (Belle passion)※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

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芸術を纏う

ALAÏAを纏うことそれは芸術を纏うことである初めてALAÏAの洋服に腕を通した時には深く頷き溜め息が洩れたアズディン アライアが作る服はなぜ美しいのかそれは女性が美しく見えるよう服を造形していたからですまるでロダンの様な職人的技術は彼の経歴に秘密がありますこちらは貴子さんのBlogオシャレの壺「ファッションの彫刻家②」よりALAÏAの秘密について綴られている出産の数ヶ月後からALAÏAのワンピースを日常着として纏っているが一年前のビジョンそれが日常的にALAÎAのワンピースを纏う事であった気づいたら自分のビジョンが現実化していたが、特別だと思われる洋服こそ日々、纏うことで自分の波動が上がってゆくこれはハイヒールにも云えることであるが、この美しき芸術を如何にして更に美しく魅せようかと努力をすることそして、職人が心を込めて作り上げたことへの敬意としブランドのエスプリに合う自分でいるかを客観的に監視しそのために努力をすること波動が高いことを肌を通して感じることが出来るため緊張感が生まれ常に姿勢を美しく気品高く保つことが出来ること様々な恩恵があるが私の場合はALAÏAを日常的に纏うようになってから少し人生が変わった箸休めとしてモナコのソワレで纏ったJean-Paul Gaultierのワンピースを時折、纏うが今は基本的に毎日がALAÏAとなっている 昔は私も何故、一流の方が洋服に投資をするかを本当の意味で理解をしていなかったしかし、今だから理解が出来これはハイヒールにも同じく云えることであるルブタンを含めて一流の靴とは決して安価ではないが投資した以上の価値があると云えるChristian Louboutinとは一歩を美しく歩くとはどのようなことであるかを女性に教えてくれる靴であるもし貴女が脚にコンプレックスがあったとしても靴に足を入れたその瞬間、自分の脚にうっとりとさせる特別なマジックを掛けてくれる自分の脚が好きでなければ歩くことに興味が向かないかもしれないが、自分の脚に高揚すれば、如何にして更に美しく魅せようかと幸せと共に努力をしたいと思えるのである女性とは美しくなることが最高のモチベーションでありこれは健康だけがゴールだと実は長くは続かない女性とは強かなのである 今朝、私はエクササイズをした際人生で初めて脹脛(ふくらはぎ)の外側に体重が掛かる違和感を感じたポジションの僅かなズレかもしれないと思ったが、先ずは背中が反っていないかを冷静に確認をしようと横向きになりフラミンゴのエクササイズと共に自分の身体の状態を確認したこれは自分でもショックであったそして、その数秒後にはクライアントの方々が私に伝えてくださる言葉が聞こえこのようなことなのだと思った無意識に膝の意識が抜け想像以上に緩んでいたのであるレッスンを受けられるクライアントはかなり意識をされてレッスンへと挑まれるが私の指示が入ると意識は自分本位で「やったつもりであった」とご自身を振り返られる私にも全く同じことが起きていた「意識を入れたつもり」であったこれは恐ろしいと思ったそれでは、どのくらい膝を後方へプッシュをすれば良いかと改めて鏡を見ながらエクササイズをすると2倍、3倍どころの話しではなく10倍100倍もの意識と力が必要であったこれこそ私が常日頃から綴っている無意識に落ちるとはと自分で反省し新たに緊張の糸を強めたのである身体とマインド、エネルギーは完全に繋がっているが、膝の意識を入れ直した後の自分が放つマインドもエネルギーも全く別の世界であった数分前までは「出来ている」と思っていたものは「つもり」でしかなく、加えて無意識に思考やエネルギーを緩んでいたと感じた今の地球の流れでは絶対に此処を緩ませてはならないのであるそのような意味でもハイヒールの哲学に向き合うことは単に美しく歩くことだけでもなく単に身体を鍛えることだけでもなくブラされず凛として生きる要素がある今の時代、フラットシューズを履いて意識も努力もせずに生きることは本当に命取りとも云える瞬間の意識はどのようなことかこれはハイヒールの哲学が教えてくれることであり、この哲学には人生の哲学、宇宙の法則と完全に共鳴をしているとも云えるマインドの強さに自信がない女性こそ日々、身に纏う洋服と靴に投資をするべきであるそれが今、叶わないのであれば脳科学で現実を変えること全ては一本の線で出来ている今の時代だからこそ芸術から絶対に離れてはならずこのエネルギーを纏うか否かも私たちを二極化へとさせる美学もハイヒールの哲学も正に芸術の真髄とも云える日々、芸術を纏い生きる事で外の世界に決して流されない人生を歩んでいただきたい https://www.instagram.com/p/CBViqznCAq3/ 最後に「宇宙の取扱い書」のセミナーは6月25日(木)日本時間17時と22時のみでの受付となりました「宇宙の取り扱い書」も今後、今の時代を生き抜く上で大きな財産となれるかと思います1秒の緊張感こそ全てである 連絡先contact@asami-paris.com◆本日のコンサルティングの方のBlog ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※美しさに自信を持つためには (Ravissante)気になった写真の場所へ (Un Lys)内股は可愛い? (Le Sanctuaire)活用プロジェクトから学んだこと-1 (La Carrière)répondre aux besoins des clients – クライアントのニーズに応える (Prélude)自分の体と向き合うこと (Belle passion)※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

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未来を変えたいならば

One day脳科学コースを4月22日から4月25日迄のお申し込みに限りまして特別に設定させて頂きます詳細は以下をご覧くださいませOne day脳科学コース Parisはカレンダー上の二週間のバカンスが終わったが、変わらず子供たちは家で過ごしている大きく変わるのはバカンス前と同じように担任の先生から前夜に送られてくる大量の宿題である夕方になった今もPeterは宿題が終わらずにパパと悪戦苦闘しており月曜日はSkypeでクラスメイトとのコミュニケーションクラスがあった5月11日よりConfinementが終了する予定でありフランスのニュースは外出禁止令が解除された後について熱い討論が繰り広げられている先程、記事を目にし思わず本当であろうかと目を疑ったがBriceに聞くとOuと云ったそもそも彼も事実を知らなかったが5月11日から学校が始まるが一斉に子供達が登校するのではなく年齢で区切り三週間の期間を経て少しずつ学校が始まると云う政策であった5月11日の週は日本で例えると小学校1年生と5年生が登校するちなみにフランスの小学校は日本と異なり6年生ではなく5年生で終了となるそして、Peterの学年である3年生は最後の週である第3週目、5月25日に登校が出来る何故、このような順番であるかは恐らく考えがあってのことだと思うが、理由は私には分からず如何にもフランスらしいと苦笑した三週後に学校へ思っていたがPeterの学年は未だ1ヶ月以上も先となったが、C'est la vieである多くの人が自宅にいると美意識が抜ける傾向にあるが私の場合は全く変わらないそもそもフランス人は仕事が終わっても部屋着に着替える習慣もなければ、リラックスと怠惰を混同しないリラックスと怠惰が一緒だと思っている思考こそ習慣を作りその人のオーラを創るそもそも美しく在ることが人の目を気にする思考が大きな間違いであり、美しく在ることは自分自身の為である矛先が決して他人ではなく常に自分に向いていれば例え家にいても装いや所作の全ては変わらないのである勿論、人様への敬意もあるが人の前に先ずは自分に意識を向けることである私は24時間、如何なる時も隠しカメラで撮られたとしても恥ずかしい格好も瞬間もない就寝中だけは自分がどのような顔でいるかは分からないため正確には眠る姿以外であるが但し、私は眠る時には何も纏わない家に居るからと怠惰な格好をすることや姿となることに私は強烈な違和感を感じる自分が放つエネルギーが美しくないからである多くの方が美しさを求めて努力をするが、美しくなる矛先と努力を間違えてならず自分が放つエネルギーが波動が美しいかで判断すべきである上辺だけの美しさを纏っても人生で得られるものはない美しさとは人の心、思考、感情全ての表れであり、そこに技術として磨かなくてはならない無印良品のような女性若しくは野生な女性になり誰が貴女の人生に拍手を贈り光を与えることができようか野生的な女性と官能美は真逆でありナチュラルな美しさと何も意識せず「素」である無印良品の女性は異なることを認識しなくてはならない美しさに責任を持つことそれは自分の生き方に責任を持つと同じであり、何度も申し上げるが自分の姿を動画で撮ることをしなければスタートラインにすら立つことは出来ない楽して手に入れられるものはこの世には一つもないが一つだけあるとすれば怠惰である一度、緊張の糸が緩むと人は何処までも落ちてしまうこの事実を受け止めることそして、何をするかは自分が動く姿、話す姿の動画を撮られると120%、現実が見える未来を変えたければ動画を撮ることである Asami先生、先ほどはセミナーを受講させて頂きありがとうございました。 お宝のたくさん詰まった濃厚でとても貴重な内容のお話を伺うことができセミナーに参加させて頂いて、本当に良かったです。 また、エネルギーがぶれてしまった時の修正の仕方についても、とても具体的にお伝え下さりありがとうございました。 苦しい時は愛のある瞬間を思い出しながら常に愛と感謝を見失わない生き方をコツコツを積み上げて参ります。 本日は本当にありがとうございました。 睡眠時間を削ってメッセージを届けてくださった御心に感動し又、深い感謝を込めましてセミナーにご参加くださった女性からのメッセージを敢えて割愛、ご紹介させて頂きました心の底からの感謝を込めて ASAMI-PARIS 追加オンラインセミナー「今を生き抜くスキル」4月23日(木)日本時間 21時(残り2席)4月25日(土)日本時間 17時(残り3席)セミナー代金 75ユーロ 今回のセミナーのお支払い方法はPayPalとさせていただいております 連絡先contact@asami-paris.com◆本日のコンサルティングの方のBlog ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※愚直に繊細に生きる (Éterinté)人生にはドラマがつまっている (La tour des Esprits)揺らぎの時 (La lune)非・メンヘラ (LABOIRATOIRE)寒い日があるから花が咲く (Petite Étoile)瞑想と美学の繋がり (Le Sanctuaire)Voila…

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空間に宿るエネルギーを守るため
Hôtel de Paris

空間に宿るエネルギーを守るため

本日、3月4日を持ちまして 特別期間限定 「トリコロール」コースの お申し込みを終了させて頂いた   3日間限定と限られた枠にも 関わらず想像以上に反響があり これは私自身も非常に驚いた   全てはASAMI-PARIS 期間限定 「トリコロール」コースで紹介した あるクライアントのお陰であり そこからインスピレーションの リレーが起き今回のコースとなった   あの時、その方が私に魂からの メッセージをと思わなければ 今回のコースを設ける事はなく 人生の恩恵を受け取られる女性の 機会はなかった   たった一人の女性がご自身以外の 人生を変えるとは、このような ことであり、その女性も今回の コースを申し込んでくださったが 第三者に光を与えられた勲章とし 素晴らしい恩恵が人生に齎される   これは絶対である…

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何処に自分の身を置くか

心が時めかないもの 高揚しないものは選ばない   二ヶ月前の2019年12月に Ritz Parisで時を過ごした際 私の中に何かの違和感を感じた   ヴァンドーム広場にある リッツホテルはパリらしく 美しい雰囲気と空間である   これは間違いない   しかし、何に違和感を感じたか   サロンでシャンパーニュと共に アペリティフをした際も Briceの誕生日を祝うために 訪れた夜も空間のエネルギーに 正直、自分の心が高揚しなかった   そのように感じない自分に 客観的に何処か寂しさを感じた   理由はモナコであった   毎月、モナコへ足を運び Hôtel de…

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美学の領域

以前から薄々と気づいていた   これは最終警告ランプであり このタイミングでモナコへ 飛べる機会に有り難く思う   何が警告ランプであるか   それは最近、自分の瞬間 瞬間の動作が美しくないと 感じており少しずつネジが 緩みボヤけているのである   何処から崩れ始めたかは 既に知っており、素足の エクササイズを朝の時間に する習慣が崩れたことである   Tiffanyと仕事を共存させ 生きる人生は容易くはないが 美しさが消える為、如何なる 環境であっても慌てるような 生活は徹底的に排除している   特に朝は時間をコントロール しない限り無意識に時間に コントロールされてしまう為 時間に余裕を持たせる時間配分を 出産時から徹底をしていた  …

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美しく在る基準とは何か

想像以上に、予想以上に 美味しいBlanc de blancsの シャンパーニュに幸せが広がる   このシャンパーニュも 私の勘違いから口に出来た   今週末、Briceの友人と 友人の恋人、そして彼らの 子供達と一緒に我が家で ディナーをする予定だと思い いつもより多くのワインと シャンパーニュを購入していた   しかし、日付を間違えている ことに気づいたのはワインを 購入したラファイエットでの 帰り道のことであった   招待をするのは来週末であった   私は冷蔵庫にシャンパーニュを 絶対に寝かせて置く事が出来ない 人間であり、ワインも然りである   初めは来週末まで箱を開けず と思っていたが、1日足りとも 持てず、その美しき泡と共に…

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真の自立とは何か

青空が垣間見れた日曜日の夕刻   煌びやかな泡に開放感と 幸せが込み上げ想いを馳せた   外で一人で時を過ごすのは 何時以来であろうか それすらも思い出させない   愛するPeterとTiffanyと 過ごすことも幸せであるが 比べられない種類の異なる 幸せがそこには存在した   通常、土曜日の夜はPeterが パパの家に泊まり日曜日の夜に Briceが家に泊まる習慣が 今週は彼が風邪をひいてしまった   そのためPeterが彼の家へ行き 父息子で時を過ごす事が出来ない 状態であった   それであればBriceが土曜日の 夕方から我が家で過ごせば Peterも残念がらないであろう と二泊を家族で過ごす事になった   自分の築きあげたエネルギーを 壊されることが私は好きではなく…

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芸術を纏うこと

芸術を纏うと何が変わるか   結果から云うと人生が変わる   ALAÏAのワンピースを日常的に 纏うようになってから明らかに 日々のエネルギーが変わってきた   Givenchyの真っ赤なコートは 愛する彼女が私に伝えたように 映画のような人生を齎してくれた   冬の間、それも外出時の限定で あった映画のような人生は ALAÏAのワンピースは日常的に 私に常に崇高なエネルギーを注ぎ 身体を通して伝えてくれるのである   この感覚とは人生で初めて Louboutinと共に生きている 女性と同じなのだと思う   私の場合は、外でも家でも 仕事時もオフ時も常に足元は Christian Loubouinのため 緊張感はありながらも自分の 身体の一部と同化している   だからこそALAÏAのrobeは…

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