私の生きる美学

今朝からTiffanyは嬉しそうであった月曜日は託児所へ行かずママンと過ごせる日だと彼女は解っているのであるランチはTiffanyと二人で近所のレストランで過ごし同じアパルトマンに暮らす弁護士の白髪のムッシューと遭遇した何気ない会話に無条件に幸せを感じた瞬間であった昨日の日曜日、プレミアムブログのLiveの撮影を終え怒涛の時を過ごしていたPeterが土曜日の夜にパパの家に泊まり、Briceが家まで送りに来たが、彼の精神性の壊れ方に唖然としたパパ(父)は僕が病気だと思っているとの一言に一瞬どうしようか悩んだが彼のためを想い今だと告げた私はYou(父)が正しいと思うそこから無意味な口論が始まり一時間近くは要したであろうどの角度から見ても精神的に可笑しくなっている人と意見を交わすことこそ無意味なことはなく伝えたいことは伝えながらも私は兎にも角にも冷静で告げた彼が感情的なお陰で逆に感情的になれず決して土俵には上がらなかった怒りを遥かに超えて笑うレベルしかなかったPeterの一言で、ようやく彼が帰ってくれたが、その後にPeterの心のケアが必要だと感じ父へ電話をした一晩、パパと過ごしたことで彼の意見を呑み込んでいた事が垣間見れた事に加えて繊細な事を話すには私のフランス語力では到底、足らなかった父がPeterにパパは病気であると丁寧に話してくれた事と実際に父は他界した妻も同じく精神的な病気であったため彼女の例えも絡めて話してくれた祖父と孫は一時間、語り合っていた弟のFrolentは兄が可笑し過ぎるので兄とは関わりたくないとただPeterとTiffanyだけが心配であるとメッセージをくれたPeterと父が電話を切った後にBriceの親友であるCharlyと電話で話しをしていたが今日も日中、Charlyと話していた彼にも同じように攻撃をしCharlyの友人もBriceに対し同じように感じているとのことで如何にBriceが壊れているのか可哀想だと感じたCharlyも父も精神病院へ行くことを勧め、Briceは自分は病気でない事の真実になると精神病院へ行く事を受け入れたかのように見えたが拒否した もしBriceが行かなければ僕が強制的に彼を精神病院へ連れて行くとCharlyが言ったそこには愛があった彼が治療すれば再び元のBriceに戻ると確信がありCharlyは私に対しても深い愛情を注いでくれているなので、私は家族や彼の親友の存在のお陰で独りで闘っている感覚はなく、このような状況でも有り難いと感謝の気持ちで溢れ家族やCharlyの愛に幸せであるそして、此処まで心配をしてくれる人がいるBriceとは何と幸せなのであろうと思う二極化が激しくなる現在に於き自分は頑なにエネルギーを守り生きていたとしても突然として周りにいる人が崩れることもある これを私は現在進行形で体感経験をしている9月である離婚をしない事を決めてからそれでも彼の言動は可笑しく子供達のために、もう駄目であると腹を括ったと同時に彼は更なる崩れ方をした彼が崩れる姿を見ていて私が冷静に思うことはそれでも愛と光を見ること愛と光の対象は闇そのものを光へ変えようとするのではなく例えば家族や彼の親友であったり現実に味方となり協力してくれる人がいる現実を光だと認識することそこに光を注ぐのである一方で彼が精神病である事を認めて治療をするのであれば彼を支えたいと思うが、それを拒否するのであれば子供たちを守るために離婚をしようと決めたなので彼が正しい判断をしてくれることを願うが、これは彼の人生の学びでしかない私はどちらに現実が転んでも受け入れる器の大きさがありなので宇宙にお任せであるもしかしたら私と同じ環境であれば精神的に参ってしまう方がいるかもしれないが、私は脳科学のお陰で全てを超越した加えてCannelleが生命を懸け私に教えてくれた財産は如何なる時も愛と光と幸せに生きることであったなので、Blogで綴っている現実のダメージは今はなく何にもブラされることがない自分が創りあげられたことに歓びさえ感じる私は今世で人間界に終止符を打ちたいので如何なる時も愛と感謝で生きるのみである ところで、来週の月曜日は父とパリの崇高なるエネルギーをお届けしようと企画があります これは父の新たな仕事を助ける第一弾となるものであるが彼は非常に知性と知識があるため日本の方がパリへ訪れた際のガイドの仕事を個人的にしたい願望がある なので、今は日本語も必死に学んでいるところである 現在はコロナウイルスのためにパリへ渡ることが難しいためパリを愛する方へ少しでもパリのエッセンスをお届けすることを愛の仕事と捉えた 恐らく、来週の月曜日は現在、開催されているルブタンの展示会が濃厚である 詳細は直前となりますが父と私のフランス語と日本語の不思議な会話と共にパリのエスプリをお届けすることが出来ればと思います 来週の月曜日、14時頃にInstagram Liveを行う予定でありますが、未だ、未定のため決まりましたらご報告致します https://www.instagram.com/p/CFpzrzAq_iZ/ 今月のASAMI-PARISコンシェルジュ「ビジネスを成功させる」です 今月限定のテーマとなりますのでご興味のある方は以下をご覧ください9月のコンシェルジェ「ビジネスを成功させる」 各コース、レッスンのお問い合わせ、お申し込みは以下の連絡先までお願い致します asamiparis.fr@gmail.com ◆本日のコンサルティングの方のBlog※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※感情を持たない (Ravissante)私のスイッチを入れるもの (Lumière)バルセロナが恋しくなった夜…

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闇から生まれた光

今日は朝から現実が360度ひっくり返った1日であった先ずはTiffanyの熱が今朝も上がっており38度を超えたこれは今日も託児所を休む必要があるとレッスンをどうしようかと考えていると実は先週の予防接種の影響であると解った託児所に電話をすると解熱剤があるから熱があっても問題ないと予想外の回答があったため慌てて託児所へ連れて行った実際にTiffanyは熱が下がれば元気であるため、確かにだがコロナウイルスの最中、意外な寛容ぶりに正直に拍子抜けしたそして、家へ戻るとBriceから感情を掻き立てられるようなメッセージが届いていた私は数日前にある覚悟を決め感情を持って行かれるようなことも覚悟のエネルギーと共に生きていたフランスは全ての離婚に於いて弁護士が必要なため、Peterのクラスメイトのパパが弁護士であり連絡を取り、離婚専門の弁護士とコンタクトを取っている最中であったまさか私が此処まで動いていることに彼も驚いたようで彼が動揺しているのが理解出来た結論から申し上げて離婚をしないことになった一時間以上、話しをして行く中で互いに理解が不十分なところもあり歩み寄ったと云うところであろうか地球に対しての過激派も薄れ私に強要しなくなり、逆に私の身体や子供達の健康のため私のアパルトマンの庭で野菜や果物を作りたいと云い、時間がない私の代わりに質の良いBio製品を購入したいと伝えてきた加えてAsamiの命の引き換えに僕は死ぬことも出来ると云いもし、将来、Asamiに愛する男性が出来たら愛しているからその男性にバトンを渡して離婚をするとも告げた彼が地球を思うがあまりの過激派になる前に戻ったが私は私でこれは彼の価値観として自分に被害がないならば許容範囲内で認める事にした以前は許容範囲外であっただけのことであったが今朝はこのようなことがあった実はオセロが黒から白へ変わる前へ彼からの理解不能なメッセージに危なく土俵へ上がるところであった現状が一転し、私の望む方向へ今回も事が変わってしまったが全ては脳科学のお陰である脳科学が全ての現実を変え脳科学のお陰で美学を保ちエレガンスに生きることを貫くことが出来たBriceは何があっても縁が切れないソウルメイトであると思っているが彼は残念ながらツインレイではないと心の奥底で感じている今回の件で、復活したことで互いにこれまで以上の愛が戻ったことは事実ではあるがBriceはツインレイではないなのでツインレイ統合のためこの先も試練とはあるのだがそれも覚悟の上である私が何を申し上げているか分かる方には分かり分からない方には分からない次元の話しであるしかしながら9月へ入りずっとBriceとの件で常に自分の精神的なものが安定せずに身を削りながらエネルギーを保っていたこれはクライアントへ迷惑を掛けるどころか、お預かりしている人生を負にしてしまう可能性があるからである本当に命懸けで守ってきただからこそ、今、不必要に守ってきた現実問題が解除されて、ようやく身を削る必要もなく生きれる環境に心から安堵する同時に、これまで闘ってきた鎧を脱ぎ去り、その抜け殻を成仏させたいと、モナコへ行くことを秒速で決めた今月に入り、モナコ行きをずっと決めることが出来ず躊躇していたのが嘘のようであるが、まさにチケットの購入は瞬時であったモナコの土地が私を呼ぶため今回の出来事を敢えて起こさせたのか分からないが秒速の決断であった闘い抜いた9月の自分への労いと浄化の旅が目的である本当に今は完全燃焼でありよくぞ、此処まで自分に向き合い続け、闘い続けたと自分で自分を褒めたい9月は毎日がストレス100で生きていたことがゼロとなり何もストレスがない今の人生に魂の底から幸せでならない二週間後のモナコは本当に史上最強の自分へのご褒美であると思う最後に本日、AMANDOLEKyokoさんがハイヒールのコンサルティングを開始され新たな人生の幕を開けられましたAMANDOLE KyokoKyokoさんのオートクチュールレッスンは北京となりますがKyokoさんの人生観、世界観もご愛顧いただきますと幸いですBlogをご覧の皆様が愛と光に溢れた瞬間でありますようパリより祈りを込めて Photo by Junko Nakano今月のASAMI-PARISコンシェルジュ「ビジネスを成功させる」です 今月限定のテーマとなりますのでご興味のある方は以下をご覧ください9月のコンシェルジェ「ビジネスを成功させる」 各コース、レッスンのお問い合わせ、お申し込みは以下の連絡先までお願い致します asamiparis.fr@gmail.com ◆本日のコンサルティングの方のBlog※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※『ことば』に敏感になる (La tour des Esprits)秋分の日 (Juliaile)8年ぶりの、再会 (La Carrière)ハイヒール注意報 (Belle passion)※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

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Cécileとの序幕

今日は言葉の如く一睡もせずに朝を迎えた昨日の夜更け3時過ぎにBlogを更新したのも眠れない一夜の現れであった昨日の月曜日、モナコから戻り家にはBriceとTiffanyと新しい仔猫Cécile(セシル)が迎えていたCannelleからメッセージを受け新しい家族を探し、我が選択で決断をしたがCannelle以外の猫に対し、どのように向き合うかは私の中で非常に複雑でならなかった可愛い仔猫を見ると無条件に私も愛らしさに反応したが心の奥底ではCannelleを未だに引きずっている自分も見えたそれはモナコへ向かうNice行きのフライトでもシャンパーニュと共に涙を未だ流していた自分からも解る自宅に戻りスーツケースの片付け家の掃除と雑務を慌ただしく行い家族とのディナーに間に合わせる必要があるため、Cécileと心合わせ時を過ごす時間がなかった一方でPeterは想像以上に興奮しTiffanyを放置し、Cécileと遊びその光景が愛らしくもあったCécileを受け入れて良かった心から思ったPeterと私が到着してから家族とのディナーのために外出するまで僅か1時間であったBriceとTiffanyは丸二日間彼女と時を過ごし慣れていたと思うが家族とのディナーから戻る時はPeterとTiffanyと私突如として何処の馬の骨とも分からない人が再び家に戻った感覚であろうCécileは私たちの声を聞き扉を開くと扉の前へ走り待っていてくれたこれはCannelleだと思った彼女はいつも私たちの声が聞こえると扉の前まで走り本当に扉の前で待っていたそして、レッドカーペットで堂々と構えて座る姿も彼女と似ており、とても不思議であったそして、就寝前にベッドの上でパソコンで仕事をしているとCannelleと同じく私の脚に沿い横たわっているのである正直に私は未だ彼女と向き合う時間を取っておらず、出逢い2時間足らずであったが、彼女の行動に驚き、その上、Cannelleが仔猫時代にした行動と全く同じ事をその後もしたのである眠る際に私の脚と脚の間に入る事その後に再び、脚の横で眠り喉を鳴らし私の頭の右上で眠ること私の身体の上を敢えて踏みつけ右から左へ横断することも彼女そのものであり数時間しか経っていないが私の顔をも舐めてくれた顔も色も異なるが彼女は未だ会って間もない私に全く同じことをしていた私は早く眠りに就きたかったが何故か魂が勝手に燃え上がり何かが反応し興奮して眠れなかったそのあと、Cécileの異変を感じたトイレへ行く回数の多さと下痢の症状に初めは慣れない環境でのストレスであると思っていたがその後にCécileは三度の嘔吐をした何となく気になり、その時は深夜の2時であったが、もしBriceが起きていればと思いSMSで嘔吐をしたことを伝えた幸運にも彼は私のSMSに気づき症状を具体的に聞かれ、緊急の動物病院へ電話をし相談をしたやはり症状が正常ではないとその30分後に獣医が家に来て緊急の処置を施してくれたCécileもCannelleと同じく動物保護施設に保護されその前は路で生きていた獣医は朝が明けたら病院へ連れなるべく早く検査をすることを強く勧めた我ながら激動の夜であったこれは私のために起きた出来事であると今だから分かるのであるCécileを見ながらも奥底にCannelleがいることが繊細な部分で引っ掛かっていたそして、今はBriceが動物病院へ迎えに行き、検査結果と共に家へ戻る最中のところにいる見ず知らずの私に対しCécileが私にしてくれたことを考えると奥底にある傷を手放さなくてはならないと感じたペットは生まれ変わって再びあなたの元にやってくるこの本は本当にお勧めでありこれを事前に拝読したことで動物の世界、光の世界を知り同時にペットに対する考え方が360度も変わったもし、ご覧になられていない方はこちらの本を読むことで愛するペットに対する世界も変わり加えてペットを飼っていない方も私も是非愛する動物を人生に融合させたいと思える素晴らしい本である明日の9月2日は41歳の誕生日誕生日の直前まで宇宙とは愛の鞭と共に教えてくれるのだと深い愛に感謝をしたい今回のモナコから戻り私は再び、人生の価値観が変わり今も消化をするに必死であるそれでも魂の声にだけは忠実に従い、生きたいと思う https://www.instagram.com/p/CEmRgtrCNlS/ 連絡先contact@asami-paris.com◆本日のコンサルティングの方のBlog ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※美の向こう側へ (9Neuve)自分を表現することをためらう時 (Le Sanctuaire)Champagneに心を委ねる (La Carrière)新しいエネルギー (ÉMBELLIR)美しさを手に入れるのは (Belle passion)ジェラシー (Juliaile)Prochaine étape – 次のステップ (Prélude)※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

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共存する強さと弱さ

喪失感これは今の私である未だ1日しか経っていないので当たり前と云えば当たり前かもしれないCannelleはPeterとTiffanyと同じく自分の子供と思っていただけに我が娘の肉体が消えた衝撃は、やはり大きい当時も、そして今も私はTiffanyをCannelleと呼びCannelleをTiffanyと呼び間違って呼びかけている事も気づかず家族に指摘を貰う私には女の子であればTiffanyもCannelleもある意味で一緒であり今日も呼び名を間違えた彼女を送り出す1秒前まで愛と感謝と幸せの想いとエネルギーだけに徹底した彼女が人生を懸けて私たちに示してくれた愛であり私も感謝を込めて彼女への愛を注ぎたく、だからこそ貫いた一点の狂いもなく愛と感謝だけに込めた完全燃焼であったしかし、身体とは正直であり彼女と別れを告げる数日前から以前の主人の母の介護をしていた時と同じか、それ以上の疲労感が私を襲ったマラソンの経験はあるがマラソンで走る以上であったそして、彼女が光となってから20日間に懸けていた想いとマインドを保つために努力していた何かが私の身体に現れた身体とマインドは一体であり身体の繊細さを改めて感じた時には彼女の身体を撫でながら眠り、この数日間は仕事以外は完全に眠ることに専念をしていた今日はクライアントの方のレッスンのキャンセルを利用し3時間のシエスタをした哀しみとは、此れほどまでに人間の身体を酷使させるのだと改めて感じた程であったそれでも生きなくてはならない私はkokoさんが送ってくださったメッセージに何かを感じた Cannelleちゃんはもう痛みもなく光の中にいるのですね。これからはいつもAsamiさんのそばにいらっしゃいますね。 Asamiさんそのまま愛と感謝のエネルギーで (Asamiさんの中で永遠に生きていかれる)Cannelleちゃんとともにこの世界を光り輝かせて生きていかれてください。愛に溢れた美しい心として捉えらえる言葉であったが実はこの言葉に真実をがあると感じてならなかったkokoさんが究極の魂のエネルギーを込められる時には必ず何かの真実があるのを存じているため、直感の侭に答えを探したそして、私は愛猫が私の中で生き続ける理論とは空想論でなく現実なのだと云う事実をを何かに引きつけられるように出会った本を見つけた私は理論が欲しかったその本にも言葉の表現は異なれどkokoさんと同じ事が綴られていたこの真実を未だ完全には深く落とし込めていないが今回のCannelleの件で私の世界観と視野と魂の成長は確実にあったそもそも私は動物が苦手であったところから始まった人間であり、その衝撃とは今も言葉に出来ない程である以前の主人にさえ「君は一生愛が分からない人間であろう」と云われていた愛のレベルに於いても非常に劣等生な人間であった私が少しずつ魂の成長をしているそれが今回のCannelleからの学びであるのは間違いはなく結果、我が魂の成長へと繋がる私が生まれた理由とは魂を限りなく清く磨き上げるためこれが我が魂の青写真である息絶えるまで、魂を磨き上げる修行が続くと思うと途方に暮れるがこれも生まれる前に魂が決めたこと我が魂に降参をして最後まで挑まなくてはならない今日はCannelleが光となり翌日となるレッスンであったが今は未だ弱い私はクライアントの愛に支えられたと感じた日であったトップバッターはLe Sanctuaireみどりさんであったが、画面を開き思わず私は涙が自然と溢れてしまったその様子に共感をしてくださり多くの愛とエネルギーをいただきみどりさんをはじめ私は本当にクライアントの方の愛に守られて生かされていると感じた時でもあった今日と云う日は特に仕事のお陰でクライアントの方々のお陰で私が私らしく保てる場所だと感じた何と有り難いことであろうかと心底、思った今は正直に自分の未来の将来ビジョンをどうしたいかは見えないが、ただ、目の前のこと愛する家族、愛するクライアント愛する方々と共にする時間を大切に最大限に幸せを感じながら人生を捧げ生きたいと思う二週間後のモナコ行きも今は少し腰が重いものがある少し前までは現在進行形で自分の弱みを見せることが好きではなかったしかし、今は同じように何かと闘っている方に対して少しでも勇気や力となればと思い綴らせていただきたいと思います今日のBlogは明日の早朝Blogの代わりとさせていただきます素晴らしい朝をお迎えくださいませ https://www.instagram.com/p/CEBsnJVqXxn/ 今月のASAMI-PARISコンシェルジュは「自信の美学」です 今月限定のテーマとなりますのでご興味のある方は以下をご覧ください 8月のコンシェルジェ「自信の美学」 連絡先contact@asami-paris.com◆本日のコンサルティングの方のBlog ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※目指すこと (Lumière)メメント・モリ (9Neuve)広がり続ける世界、人生の目的 (Le Sanctuaire)パン屋での感動体験 (La Carrière)美しさにはミリ単位の修正を (La tour…

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愛と光と幸せの中で

我が人生でこれ以上に濃厚な日々はないと断言が出来る程生き抜いた20日間であった我が人生でこれ以上に愛と感謝と幸せに溢れた日々はないと断言が出来る程、光に満ちた3日間であった20日前にCannelleの突然の余命宣告を受けた際には正直に頭が真っ白になった3歳半の彼女であったので未だ10年以上はCannelleと一緒に生きられると思っていただけに衝撃は大きかった毎日、病院に通っては彼女の姿を見ることに一喜一憂をしそれでも脳科学を使い彼女の回復だけに焦点を当てていたそれを止めたのは先週の木曜日であった48時間後の検査結果により別れが直ぐに事を告げられこの時に思ったのは今を感謝で生きたいと云う事だった半ば強制的な彼女への未来に目を向けると今、一緒に居る幸せ、苦しくても頑張っている彼女への感謝が半減してしまう別れが直ぐに訪れる可能性があるならば、私は今在る幸せ感謝だけに向けることに決めたこれまでの脳科学の使い方を変えて彼女に生きて欲しいと想いがふと現れた際には思考を切り替えて愛と感謝だけにしか焦点を当てないように徹底した脳科学を別の方向から変え新たな脳思考の回路を作ったすると、私に変化が現れたそれは心からの幸せであった彼女の検査結果が告げられ安楽死を選択せずとも残りは二日も持たないと言われた私たちは最後は自宅に連れて帰り一緒に過ごすことを決めた金曜日の夕方にCannelleが自宅に戻り私は仕事をする時も食事をする時もなるべく彼女の横たわっている側で時を過ごした彼女と過ごせることの幸せただ、私はこの幸せの中で愛と感謝と共に生きていた二日も持たないと言われたが彼女は二日を超えて三日目迄エネルギーに溢れ生きていた身体はボロボロであったが彼女を尊敬するところはエネルギーの強さであり時折、瞳からも身体からも感じた現代で生きるには彼女が生まれ持った臓器では不足であったしかし、その分、彼女は神からエネルギーを与えられていた動くこともしんどいであろうCannelleは身体中に毒素が廻り激痛であったにも関わらず私たちと一緒にいたいがため隙間から姿を表す事は何度もあり彼女が現れた際に神だと感じた一週間前から食べ物もの水も飲まなくなり、自宅での点滴も最後は身体を張って拒否をした点滴は痛み止めも含まれていたが昨日は何度と彼女へ挑んでも彼女は身体を張り、拒否をした彼女の身体は、もはや私たちの世界を超える痛みを持っているしかし、それでも彼女はエネルギーだけで生きていた昨朝、いよいよ、最期の時だと症状が現れたが、彼女はそれを乗り越えた痙攣する身体を自ら止めてそれ以後は痙攣は一切現れずただ、ただ、横たわっていた彼女は本当に私たちと一緒に居たいその気持ちだけであった昨夜、私のベッドにCannelleを寝かせたが、ふと、目を覚まし思わずCannelleと探すと彼女は私の頬に自分の顔をつけてT字のようなポジションへ移動していた身体を動かすのもしんどい彼女の愛らしさと生き様に涙が止まらなかった昨日は涙が枯れるまで流れた私の雫は哀しみではなく彼女の生き様への尊敬であったこの最後の3日間は彼女の生き様に感動し、感動して涙が止まらなかった彼女との出逢いは猫の動物保護施設であり、Peterのプレゼントであった当時は何を施しても二人目が出来ず兄弟が欲しいPeterへ動物を飼おうとなり猫を探すことになったが最後の最後まで私は動物を飼う事を反対していた動物が苦手だったからであるPeterのために渋々、快諾しそれも時を要したが、様々なアナウンスを見ても縁がなく最後の切符が動物保護施設だった家族でパリ郊外の施設まで行きそこには10匹近い子猫がいた家族の皆がそれぞれ好きな猫を抱きながら盛り上がっている中私は全くテンションが上がらず子猫が怖かったすると、私は他の猫と異なり陰に隠れて出てこない1匹の猫を目にした私がずっと隠れている猫の瞳を見ていると数分後に喉を鳴らした私は喉を鳴らす意味がわからず近づいただけなのに威嚇をされるとは私は本当に猫に嫌われているのだと苦笑したこの事を家族へ告げると威嚇でも嫌われているのでもなく喜んでいると言われ、どの猫かと聞かれたこの子猫がCannelleであった以前の飼い主が他界し、その後人間から酷い扱いを受けられ優しい方が動物保護施設へ連絡したそのため、彼女は人間に対して非常に強い警戒心を持っており施設を訪れた猫好きの人に抱かれることすらも拒否し、施設の方は貰い手がいないと困っていた猫好きの人にも心を開かないCannelleは動物が苦手な私に心を開いたのであるそのため、動物が苦手な私の決定権が一番、強かったためCannelleが選ばれたのであったこのような背景からも彼女が私を選んだエネルギーの強さを今も感じてはならなかったが彼女の最後にはエネルギーの強さが証明され感嘆と敬意しか私にはない哀しみ以上に本当に愛と幸せ感謝に溢れた日々を送り彼女への生き様が感動して幾度となく込み上げてくる最後にCannelleと約束した生まれ変わったら直ぐに私に教えてね私はインスピレーションが強いので貴女のメッセージをキャッチをして今回のように貴女を探しますと伝えたそして、これはもう一つ事実として伝えたいことがあるCannelleが2度目に移った動物病院で云われたことそれはCannelleと全く同じタイミング、同じ症状で現れた猫が他に3匹いた私たちは5Gのテストサービスが始まったことに関連していると強く思っており、彼女のように弱く繊細な身体にはダイレクトに真っ先に影響がくるこれは人間にも大きな影響が現れることを意味しておりだからこそ私は5Gは断固として反対である死とは誰のせいでもないがそれでも許してはならないものが今の世の中には多くあるその一つが「5G」である 愛するCannelleへ愛と光と幸せに溢れた宝物のような日々に心からの感謝と敬意を込めて https://www.instagram.com/p/CD8dcFmqrLY/ 今月のASAMI-PARISコンシェルジュは「自信の美学」です 今月限定のテーマとなりますのでご興味のある方は以下をご覧ください 8月のコンシェルジェ「自信の美学」 連絡先contact@asami-paris.com◆昨日のコンサルティングの方のBlog ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※愛と共に新たな出発を (Ravissante)争いのない社会を目指して (La Carrière)Corps et esprit – 体と心の関係 (Prélude)貴子さんの「オシャレの壺セミナー」〜オシャレの自信ありますか〜 (Belle passion)※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

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一点を見つめる

ASAMI-PARIS オンラインセミナー「逆境をチャンスへ変える」お申し込みを8月15日までとなります詳細は以下をご覧ください「逆境をチャンスへ変える」通常は早朝に綴るBlogであるがこちらのBlogは明日の早朝の代わりのBlogとして今、綴らせていただきたいと思います今日の午前、病院からCannelleの血液検査の結果を聞いたが点滴治療しても下がるどころか数値が上がっており高数値であった通常の範囲の6倍であり食欲もない状態であるとのことその上、夕方過ぎに見舞いに訪れたが、吐き気もあるとのことを伺い突如として状態が悪化したCannelleであった見舞いに訪れた際に主治医からの説明があり数値が高いので点滴を変えて最も強い投薬を打ち48時間の経過を見て、そこに懸けたいとの事主治医の彼女は本当に愛に溢れ瞳からもCannelleを助けたい想いが伝わり本当に有難いと思った一方で、48時間後の血液検査で状況が変わらなければ二つの選択を提示され、今から家族で話し合って欲しいと云われたそれは病院での安楽死又は最期を自宅で過ごす代わりにCannelleにとり痛みを伴う余生とのことであった最短で半年であると思っていたが48時間後の検査結果によっては直ぐに別れなくてはならない現実と運命に私は意外と消化が出来ていた月曜日にエネルギーが変わった際どちらに転んでも準備は出来ていた二週間前に予期せぬ突然の余命宣告に消化が出来ない侭、望む未来にだけ、ひたすら我が命を注ぎ込んできたそして今回は余命宣告を超えて突然の別れをしなくてはならない可能性を突きつけられた最期については人の価値観でしかないが、愛する娘が苦しみ息絶えるならば私は安楽死を選択するこれは自分が出産の際に陣痛のあの苦しみの中で無痛分娩となる痛み止めの麻酔を打ってもらったあの感覚は天国であった麻酔医師が神だと思えたその違いを出産を通して経験をしているため、愛する娘には痛みのストレスなく次に生まれ代わり私たちの猫となって頂き一緒に暮らしたいと思っているこれまでの私であれば48時間に懸けていたが、仮に結果が悪い場合には直ぐにお別れとなるこれが数週間、数ヶ月あれば私の選択は異なるが生死の壁は目の前にあるこの時に私は冷静になり何がエゴではないかを考えた48時間後の血液検査の結果が伝えられるまで、私が出来ることは生きて欲しいと云う想いより、これまで本当に大きな愛と幸せと光をありがとう3年半一緒に生きた奇跡と宝物ような瞬間に感謝を伝えることではないかと思ったこれが私に与えられたCannelleへの48時間だと思った私はこの与えられた貴重な時間の使い方を愛する彼女のため絶対に間違いたくなかったこの残された48時間に対して明日の午前中はBriceとPeterTiffanyが見舞いに行き夕方、私はPeterと病院へ訪れる肝臓も小さく生まれてきたCannelleは様々な電磁波やエネルギーに影響を受け易いことで私たちに何かを教えてくれたのだと感じてならないやはり、私はパリからなるべく早く離れようと思う私は与えらえた48時間を力づくで生きて欲しいと云う想いから彼女へこれ迄、一緒に過ごした時と愛と感謝を伝える時間へ捧げたい自分が死ぬのは怖くないが愛する者が死と直面するのは非常に難しいことであるしかし、その中でも渦に埋もれず地に足をつけて、その時に必要な学びを感じ得ることが出来るか5年間の介護、Tiffanyの妊娠と出産を跨いだ二年間に比例した程非常に苦しかった二週間であったこの二週間は生き地獄であったエネルギーが戻った今全てのことに愛と奇跡を感じ人生の美しさを感じるやはり私は如何なる時も愛と感謝で生きたいと思う瞳をそっと閉じ彼女への感謝を命を懸け伝えたいと思う 今月のASAMI-PARISコンシェルジュは「自信の美学」です 今月限定のテーマとなりますのでご興味のある方は以下をご覧ください 8月のコンシェルジェ「自信の美学」 連絡先contact@asami-paris.com◆本日のコンサルティングの方のBlog ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※人生の妥協をなくすこと (Belle passion)バカンスのある社会にしたい (La Carrière)何を意識しているか (EMBELLIR)オンラインの世界 (Le Sanctuaire)不思議な出来事 (Lumière)女性の美学は成熟さがあってこそ (Ravissante)N’abandonne jamais – 決して諦めない…

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諦めない

ASAMI-PARIS オンラインセミナー「逆境をチャンスへ変える」お申し込みを8月15日までとなります詳細は以下をご覧ください逆境をチャンスへ変える 仕事には立ててもBlogを綴ることが出来ず過去の記事をUpしていた これこそ正に人間らしい感情だと我ながら思った 早朝の崇高なエネルギーを覆い尽くす起きれない程の負のエネルギーが常にあった 過去の記事さえUpすることも正直に身体が重い状態であったがコンサルティングの方々のBlogのリンクを貼るためだけであった 自分一人のためだけであれば絶対にやらないベッドに眠ることを選んでいる Blogを綴る時とは全身全霊で綴っているため、そのようなエネルギーが全く出てこなかった 鉛のようなエネルギーと共に生きていた要因はCannelleであった 知的な方はCannelleが退院しても彼女の様子を伝えたない事に感づかれていたと思いますがそれでも近況を綴れなかった私の精神状態であった 土曜日から長期バカンスのため動物病院が二週間、閉まるためクレアティンヌの数値が下がり始めたところで引き取りとなった 金曜日の夕方過ぎに彼女は愛する我が家に戻り自宅に戻れば全ての状況を差し置き回復するであろうと家族中の誰もが思っていた 私を除いては・・・ 私は先週末、自宅に戻った際ぐったりとしたCannelleが想像以上にトラウマになっており二度と見たくないとの想いから歓びよりも彼女が戻るのが少し恐怖でもあった 自分の思考や感情が、そのような状況を引き起こすことは十二分に理解しており脳科学と量子力学を駆使しても引きづられている自分が完全にいたのである Cannelleは病院では治療の点滴のお陰で食欲も戻りいつもの状態であったが家に戻ってから元気がなくなった それでもCannelleの現実を見ず自分が望む未来へ焦点を当て彼女が横たわっている近くに座り時を過ごすようにしていた 一方では夜が怖く、Cannelleを確認する勇気もない臆病な私もおり居心地の良くない数日間を私は送っていた 病院の時とは異なる彼女の元気がない様子を見て昨日は覚悟を決めた…

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日常こそダイヤモンド

今回のCannelleのお陰で家族や自分の健康、何気ない日常こそ輝くダイヤモンドであると感じた以前から感謝の温度は高いがそれでも当たり前に思っていた部分があった自分を反省した人生の核とも云える大切なことに気づかせてもらった愛娘であるCannelleの昨日の様子は手の平に乗せた餌を嬉しそうに食べていた彼女は私に本当に似ておりエネルギーに繊細であること人に対しても猫に対しても自分が信じた人しか心を渡さず4年近く経つ今もBriceの父やマミーにさえも全く心を開かない一方で私を含めBriceやPeterにはクールなCannelleは全く違う顔を持っており甘えたがりであり今はTiffanyにも心を明け渡し、彼女に撫でられることにも恐る恐る委ねるCannelleの姿も愛らしい今回のCannelleの件に関しても改めて宇宙の力が働いていたと思うのはタイミングであった一週間前であればBiarritzに重なり発見が出来なかったこと一方で一週間後であれば病院が8月8日から二週間の長期休暇で閉まっていることであったフランスはバカンスに命を懸ける国民のため、ドクターも病院も夏は長期バカンスを取るところが日本人の視点では常識外となってしまうであろうドクターのバカンスに合わせて出産を早めたり遅らせたりすることも珍しくはなく、その国で生きると云うことは、そのような点も受け入れ生きることである国が変われば文化も価値観も変わると云うことは私たちの個人の生き方にも云える事である今日の検査結果にもよるが8月8日からはCannelleは確実に自宅に戻ってくるため昨夜はエアコン探しをしていた明日から猛暑となることは知っていたが数日だと思いきや来週も未だ猛暑が続く事を知った回復中のCannelleにとり一週間の猛暑は大変でありエアコン探しを試みたがフランスの製品は経験がなく比較のしようが難しかった加えて大切なことは価格よりパフォーマンスより明日から始まる猛暑に間に合う期日であったが、これが困難であった殆どが5日後から10日後のお届けとあり、これでは猛暑対策には意味がなかったようやく8月6日に届くエアコンを見つけBriceに電話をして製品に不足はないかを聞くとエアコンは全く知らないからパパに聞いた方が良いと言われ父に電話をした父は数年前からエアコンを購入し失敗の経験もあり、エアコンに詳しいところがあり確かにと思った父に電話をし事情を説明すると1時間以上もエアコン探しをし疲れて露骨に不機嫌な私に対し明日、車を借りて家電店へ赴きエアコンを購入してくるを提案をしてくれた私が後でエアコン代金を渡すと云う事で私の1時間の奮闘は僅か数分で解決することが出来た父は数年前に愛車を手放したので車を借りる必要があるにも関わらずその手間さえ面倒とも思わず自然に当たり前に私に提案してきた父に家族に対する愛に改めて感動をした私であれば面倒の「メ」の言葉が真っ先に浮かぶが、そのようなレベルに父はおらず、このような彼の愛も深く感じたことであったと云うことで10回目のパリの夏を今夏、初めてエアコン生活となるこの猛暑を過ぎるとパリは再び気温が下がる予報であるが数日間のためのエアコンであるCannelleへの想いや愛を多くの方から頂戴し改めて彼女は何と幸せな猫であるのだろうとも感じた昨日私がCannelleを想う愛と同じく強く深く愛してくださる方々に心の底から有り難いと感じた私や家族以外にも多くの方の愛が彼女に届いていると確信をするのはCannelleも私と同じくエネルギーに繊細であるからである私たちは日々の生活や習慣が当たり前だと感じてしまう傾向にあり、無意識のうちに何気ない日常こそ奇跡であることその瞬間こそダイヤモンドであることさえも忘れてしまう愛猫が餌を食べれること子供が食事が出来ること蛇口を捻ると水が出ること眠れる場所があることそして自分が健康で生きられ瞼を開けば目が見え、口を開けば声を発し、耳を傾ければ美しい音楽が聴こえることそのどれもが奇跡であり当たり前でないと云うこと幸せ探し、自分探しの旅も素晴らしいが、幸せも自分も既に自分の中に在ることを決して忘れてはならない今、目を通してくださる貴女へパリ9区より深い愛と感謝を込めて https://www.instagram.com/p/CDeIA67KTlx/ 今月のASAMI-PARISコンシェルジュは「自信の美学」です 今月限定のテーマとなりますのでご興味のある方は以下をご覧ください 8月のコンシェルジェ「自信の美学」 連絡先contact@asami-paris.com◆昨日のコンサルティングの方のBlog ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※新しい働き方と女性活用 (La Carrière)自らの声で癒される (Le Sanctuaire)Honorer les esprits des ancêtres – 先祖の魂を敬う (Prélude)ホトトギス大作戦 (Belle…

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6日間の奇跡と軌跡

全てが解決するまではCannelleのことは絶対に明かさないと頑なに決めていたしかし、昨日、MikikoさんとのInstagram Liveで突如として魂が伝えなさいとの命令が降りたそして、私は初めて現在のCannelleのことを告げた先週の水曜日のInstagramのライヴが終わると同時に数日前から元気のないCannelleを動物病院へ連れて行く事にした昔、避妊手術をするために動物病院へ行った時は猫の保護団体と連携しているパリ郊外の病院であったため先ずは近所の動物病院を探した適当と云っては語弊かもしれないが動物病院の良し悪しや情報が分からず最も近所の病院を選び予約も電話もせずCannelleと共に足を運んだやはり予約を取っていないことに予約なくしては一杯で難しいと云われたが幸運にも預かってくれ検査をした後に連絡をすると告げられ自宅へ戻った病気もしないCannelleであり風邪か夏バテであろうかとしか思っていなかった私に衝撃のメールが、その夜に届いたそれはドクターからの検査結果に関するものであり腎臓が機能しておらず、そのため薬を投与し3日後に再び検査をし数値が下がらなければ彼女の腎臓が回復したくない結果となるため治療を止めることとなりますそして、それが意味するのは余命宣告となりますとの文章が綴られており、最後の締めはJe suis désolée pour ces mauvaises nouvelles.(悪い知らせで申し訳ない)と書かれていた突如として頭をハンマーで殴られた程の衝撃であった深呼吸をし自分を取り戻し3回、5回、10回と読み直しこの中から光となるものを探し求めたすると3日後の金曜日に再び検査をするとの文章に光が差し私には3日間の猶予があることそしてドクターが再び腎臓の機能を回復させるためと綴られていた文章に光を見つけた金曜日の結果が出るまで我が人生を懸けて脳科学を駆使することを決めた私も人間なので哀しみ不安ショック等の様々な感情と隣り合わせで生きていたが脳科学を使いそのような類いの思考や感情を許す事をしなかった自分が望む未来だけに焦点を当て徹底的に集中し3日間を生きていたこの3日間の過ごし方が彼女が治療を続けることが出来るか打ち切られるかの運命の瞬間であったので綺麗ごとではなく本当に自分の集中力に懸けていたそして金曜日の結果は数値は依然として高いが、それでも数値が下がり始めているのをドクターは光として捉えた週末はCannelleを自宅に戻し今度は点滴無しで過ごし様子を見なくてはならない第二の壁が現れた点滴無しで数値が上がれば彼女の人生は点滴に繋いだ状態で生きなくてはならずこれは不可能な状態であると週末後の結果次第で治療を継続するか打ち切るかの次なるステージとなったCannelleを連れて帰る時心から幸せで一杯であった当たり前にCannelleと過ごし生きていたがことが数日前に奇跡となり如何に日々の生活がダイヤモンドであったか土曜日、一時帰宅した彼女は暫くは隠れていたが、少しずついつもの元気なCannelleに戻り私の横にも来るようになった食欲も少しずつ回復していたが日曜日の夕方から再び、元気がなくなり病院へ戻す月曜日の朝も食欲がない状態であったこの様子を見て思わず感情が持って行かれたが、それでも絶対的に脳科学を駆使しながら宇宙との会話をしていたそして、根深く根強く私の感情を作っていた脳が外れその瞬間、宇宙と繋がった感覚を手にする事が出来たと同時にドクターから運命の結果の連絡があり、点滴をしない状態でも、この週末で数値が下がっており朗報であり再び、病院で治療を続けますと宇宙が繋がった瞬間の背景は長くなるため此処では綴らないがその直ぐ後にInstagramLiveがあった昨日であったライヴが始まる1時間前までこのような精神的な状態で人様に立つことは過酷であったこの6日間は誰にもCannelleのことを告げず、一人で黙々と人生を懸けて脳科学を駆使して生きていた人間らしい感情を味わい尽くしそれでも私は変えられるのは自分の脳と意識次第だと奇跡を追い求めて生きていたCannelleへの愛と彼女が愛を感じ頑張ってくれた事で現実が変わり始め奇跡が生まれ始めたところにいる彼女は11月で4歳になりこの年齢で腎臓の病気とは考えられないと云われているそこにもメッセージがあるがこのメッセージを受け取る事も昨日、私は改めて誓った病院で入院しているCannelleに私はお見舞いへ行く事、そして脳科学を使うことしか出来ない未来は分からないが、それでも先週の状況から此処までの状況へと変わったのは奇跡であり改めて脳科学に出逢っていた事に感謝をしたもし、これが難題が起きてから脳科学を学んでいては時は既に遅く今の私の現実も変わっていたのは確実である人生とは突如として何が起こるか分からない特に今、私たちが生きている現代とはコロナウイルスだけではなく様々なものが起こり始めると云われているだからこそ、私は多くの方に脳科学を知っていただきたいと心から思っている以前にkokoさんが私に仰ってくださった言葉光が強ければ、それに比例して闇も強くなりますそれは二極三次元で生きる地球で生きている私たちの運命なのですと愛と光だけで生きるには地に足がついていないと闇に呑み込まれてしまう光も強ければ闇も強いしかし闇が強ければ光も強い今後、真の愛と光の中で生きるには脳科学と共に生きることが本当に必要であるこれは嘘でも大袈裟でもなく脳科学とは今後の人生に於いて一生の財産となるのである私はメッセージを受け取り今日からこのビジョンへ向け新たな覚悟と共に更に強く生きるのである今日の写真は昨日の夕方病院へお見舞いへ行った時の愛するCannelleより https://www.instagram.com/p/CDb0wl-q-y3/ 今月のASAMI-PARISコンシェルジュは「自信の美学」です 今月限定のテーマとなりますのでご興味のある方は以下をご覧ください 8月のコンシェルジェ「自信の美学」 連絡先contact@asami-paris.com◆昨日のコンサルティングの方のBlog ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※センスよりヒントを (9Neuve)都内から郊外への決意 (La Carrière)La vie en…

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人生の生き方を変える
生き方を変える

人生の生き方を変える

一度も目覚めずに眠ることが出来たのは何時以来であろう今週末からフランスは夏の二ヶ月間のバカンスへと入った今週末、Peterはバカンスを利用し一泊ではなく土曜日の夜から二泊パパのアパルトマンに泊まることになっていた昨日の夕方、Briceから電話がありTiffanyのベッドを購入したのでもし良ければ今夜、Tiffanyも預かることが出来るとのことを聞いた瞬間久々に熟睡が出来ると思ったそして、冒頭の言葉とは今朝、起きた時の感覚であった一夜、眠れることの素晴らしさに感動したが、慢性的な睡眠不足はスッキリと目覚めた訳ではなく日頃の睡眠不足が膿として現れた少々、鈍い朝の目覚めであったそれでも一時間、目覚まし時計を遅らせ、昨夜は久々に僅かな夜の時間を楽しむことが出来た昨夜、Briceのお陰で仕事に集中することが出来たが、Tiffanyと過ごす夜であれば日付が変わっても仕事が終わらなかったのではと思う小さな宇宙の計らいを感じた就寝前の僅かな時に何をしたか何となくLes Misérablesを欲し数ヶ月ぶりに世界に酔いしれた私はLes Misérablesが大好きで舞台も何度も観に行き、私が最も好きな舞台がロンドン公演25周年記念であるが、こちらはDVDまで購入した程である実は同じくロンドン公演25周年記念はÉternité Junkoさんも偶然にも愛する舞台であったLes Misérablesの映画も何度も酔いしれたが、昨夜、久々にこの世界に触れた際に無条件に魂の高鳴りと血の騒ぎを感じたこの瞬間(とき)私は1789年フランス革命時にフランス人として生きていた人間であったのであろうと思ったなので、Les Misérablesの世界に触れる度に魂が震え上がるのだと満月の夜を前に感じたことであった ASAMI-PARISの「宇宙の取扱説明書」セミナーを受講している最中Asami先生からコミットメントを聞かれた私の意思とは別に、口から出た言葉は 「東南アジアの貧困層、特に女性が望む人生を得るためのサポートをします」であった この言葉自体、私が本当に驚いた今まで頭の片隅にもなかったから 宇宙をバックにつけるこの言葉はAsami先生が良くおっしゃり私の好きな言葉の一つであるが宇宙がバックに付く、と言う事を身体を通して体験したのは初めてであったこちらはJunkoさんのBlog貢献的に生きるを割愛させていただいたものである歴代のセミナーの中でも好評であった宇宙の取扱い書は多くの方の人生が変化するターニングポイントとも云えるセミナーであったそしてJunkoさんもそのお一人であるハイヒールの哲学を通してのビジョンが日本女性の軸から貧しい国々の女性を助ける事へ軌道修正が入ったからであるこれはセミナー中に聞こえてきたJunkoさんの魂の声がインスピレーションと降りてきたそして、その後もJunkoさんは宇宙との会話が続き、以下も文章で綴られている 私は、難民キャンプなどの生活に困る女性に対してハイヒールの哲学を通じて金銭的、精神的な支援を行い支援を受けた女性がその国を引っ張るリーダーとなり、世界で活躍する100名に選出されるまでの長い長いストーリーである このストーリーが3日かけてようやく自分の中で腑に落ちた時私の中に今までとは何か異なるエネルギーが出て来たのである私もそうであるがハイヒールを軸として仕事を開始した当初は他者よりも己の成長の為であった芸術を創る職人のように常に私は自己と闘い続け気づいたら後ろに道が出来ハイヒールの哲学が生まれたある時、己の成長の為から貢献へと360度、変化した様々な人生経験をした中で自分と同じような境遇の女性を助けたい私も過酷な状況を経験し続けその方々のお気持ちが心から解るからこそ自分が生き抜いた術を惜しみなくシェアをしたいそして、一人でも多くの方に光とインスピレーションを与えることが出来ればとの想いだけで今は仕事に立っているいつの頃からか、就寝前は毎日、完全燃焼で力尽きてベッドに身を預けるしかし、これこそが魂の幸せ歓びであり、仕事の軸が貢献的に生きるようになってから私の人生の質は大きく変わった自分の魂の歓びが相対的でなく貢献的に生きれたか否かとなり幸せのエネルギーも変化したJunkoさんの軌道修正は人生の大きな変化とも云える実際に、これは私も経験した立場だからこそ断言が出来るが正に宇宙がバックにつくのであるそして、様々な宇宙の愛の奇跡を体験されながら恵まれない女性を助けられるのだと確信をしている世界とは、やはり愛でしかない闇をも光へと変える強さこの強さを持つ女性こそ今を生きる侍なのである最後に明日のBlogはいつもより綴る時間が遅くなるかと思いますバカンスのため、学校がなく愛しきTiffanyとの月曜日魂の赴く侭、お届け致します愛と光に溢れた美しき日曜日をお過ごしください https://www.instagram.com/p/CCOvBb9KRbK/ 連絡先contact@asami-paris.com◆昨日のコンサルティングの方のBlog ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※六月の思い (La lune)美しい私として、出社したい (La Carrière)初モニターレッスン…

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